韓国人や東南アジア人の辛いもの好き?

GWなのでバイトしているファミレスでは団体客がたくさんくる。お店的にはいいんだろうが、バイトの身分からすれば、仕事の量がドバッと増えるので素直に喜べない。コースメニュー用のお皿は、小さくてたくさんあるので、洗うのがものすごく面倒。

団体客の中でも韓国や東南アジアの辺りからくるお客さんは、何かチューブなようなものに入っている、辛い調味料を持参してくるようだ。それがなんなのかはわからないが、とにかく辛い何か。それを料理に付けて食べるのだが、それがケチャップやソースみたいに皿にへばりつくものだから、キッチンの皿洗いは悪戦苦闘を強いられるのだ。

ということを先輩が愚痴っていた。へぇー辛いチューブねぇ。いったいなんだろう。まさかキムチチューブとかじゃないよな。そんなもの存在しないと思うが、韓国と聞くとどうしてもキムチが思い浮かんでしまう。

皿洗いの話から、「日本に来たなら、日本の食事を楽しんで、何もつけんじゃねーよ」みたいな会話に。確かに日本人は店に調味料を持っていったりする文化はないような・・・。海外旅行で、お店で出される料理にちょい足しするもの持っていく人いますか?いないですよね?

明日もバイトがあるが、団体客がいないそうなので、今日よりは楽だと予想される。

おわり