仏頂面

前に女子の笑顔は素敵だという記事を書きましたが、男だって笑顔のほうがいいに決まってます。僕だって、笑顔で過ごしたいですが、根暗な性格はごまかせないようで、自然と顔に出てきます。

祖父に「お前具合悪いのか?顔色悪いぞ」と言われ、マミーに「あんたぶすっとしてるわよー」と何気なく伝えられ、鏡の自分の顔を見て「うわっなにこの疲れた顔・・・」と一人で呟く連続で、笑顔どころじゃねぇ!死んだ人の顔だよほんまに!

みんながいる場所で愛想笑いして、顔がひきつって、胸にところまで何か来て、解散したらほっとして、何とか乗り切ったと安堵したら、なぜか寂しくなったりする。いろんな思いが去来した去年の秋!そして学校行きたくねー!と思った12月!

今日は兄に、「共同体に身を置け」と至極当然のお言葉を頂戴し、自分が思いつく限りの反論を口にだして乗り切ったが、、煩労、憂悶、悶悶と、俺を殺す気なのか。どうして同じDNAなのにこんなに違うんだ!

まごついてばかりの人生です。